IMS Academy | 規約、免責規定

規約/免責規定

IMS Academy は以下の規約に基づいて運営されています。私たちは生徒にとって最適な学習環境であり、生徒同士が様々な文化的背景を尊重し合える、より良い学校を目指して日々サービスの改善に努めています。

1. 学習関連規定

  • 1-1 授業時間
    1. 1プログラムは4週を基本にし、正規授業(月~金)45分授業と10分休憩と特別授業(月~金)で構成します。(プログラムの特性により、授業日数を変更する場合があります。)
    2. 授業時間中、先生と外出することは禁止されており、指定されている場所で授業をしなければなりません。
    3. 学生が授業に10分以上遅刻した場合、欠席扱いとなり、その授業を途中から受講可能かどうかは先生が決定します。
    4. 先生が授業に10分以上遅刻したり、欠勤した場合、振替授業を行います。(払い戻し不可)(2~3分経っても先生が来ない場合は、オフィスに連絡してください。)
    5. 個人の事情でプログラムが終わる前に、受講をキャンセルする場合、振替授業はありません。
    6. 自然災害により授業ができなかった場合、払い戻し不可を原則にします。
    7. 休日,フィリピンの祝日には授業がありません 。
    8. Morning class は朝7時~7時45分であり、選択した学生のみ授業に参加することができます。(Family Program受講学生除外)
    9. Night class は、夜7時~8時50分です。(intensive ESL, IELST, TOEIC, EAPコースは必須,以外は選択(Family Program受講学生除外)
    10. ジュニア学生の教室は1階です。(成人授業の教室は5階)
  • 1.2 授業変更
    1. 授業と先生の変更は、2週間ごとに可能です。
    2. 一度決まった先生との授業は最初の二週間授業を基準とし、授業及び先生の変更は毎週金曜日午後2時から4時30分までアカデミーオフィスで申請することができます。授業変更可能可否の確認後、翌週月曜日から変更が可能です。
  • 1.3 レベルテスト及び月間テスト
    1. 入学後、レベルテストを行い、学生のレベルに合った授業を決定します。
    2. 登録コースにより、科目や授業の時数が決まります。
    3. 学生は学院到着後、4週ごとにProgress Testを受け、修了証にレベルが表記されます。
    4. IELTS及びTOEICコースは毎週MOCK Testを実施します。
    5. IMS語学院はテスト後、該当テスト用紙を学生に提供しません。テスト結果及び問題に関する質問があれば、Head Teacherと相談後、該当科目の先生とテスト問題に関して質問することができます。
    6. 教材の変更を希望する場合、該当科目の先生と共に、アカデミーオフィスで相談後、事務室で変更及び購入することができます。(教材購入/変更後、本に筆記をしたり、一週間を過ぎた場合には交換/払い戻し不可)
    7. One week after purchasing or changing books or writing / damaging books, the books are not refundable.
  • 1.4 修了証
    研修コース(全プログラム)を90%(出席率)以上終えた学生には、修了証をお渡しします。
    1. Excuse slipを作成し、授業に欠席した場合にはExcuse slipをManagerに受領し作成該当授業欠席前提出したExcuse slipのみ有効です。
    2. 修了証をお受け取りいただけなかったり、紛失した場合、修了証の再発行はフィリピンで再発され、日本に郵送する手続きを行います。また、それによる国際郵送料+手数料が発生します。
  • 1-5 単語テスト
    学生は指定されたレベルの単語テストをしなければなりません。 授業がある月~木曜日,朝7時45分~8時15分までに試験会場に入室し、8時30分までに解答用紙を提出しなければなりません。不参加の学生は、当日外出禁止となります。指定された単語帳から一日10個づつ単語テストを受け、コース別基準点数以下の場合、土曜日外出/外泊が禁止となります。,(Family Program 受講学生除外)
    プログラム 問題数 OTによるテスト不参加時点数 当日の外出を許可される最小点数 週末外出/外泊許可のために必要な一日当たりの最小点数 祝日夜テスト未受験点数 最小合計点数(1週につき4日)
    ESL 10 10 1 6 6 24
    Pre-IELTS 10 10 4 4 4 16
    IELTS 10 10 7 7 7 26
    Pre-TOEIC 10 10 4 4 4 16
    TOEIC 10 10 7 7 7 26
  • 診断テスト
    診断テストはテストを受ける週ごとに、掲示板で確認することができます。学生が指定された日時にテスト(MOCK,PROGRESS)に不参加の場合、翌週の月~金曜日の外出が制限されます。(休日があった場合,休日も外出禁止に含めます。)
  • 1-7 テスト中の禁止事項
    テスト中、電子機器の使用は禁止されています。また、死後も禁止されています。これらを違反した場合、不正行為とみなし0点として処理します。(当日外出禁止)
  • 1-8 セルフスタディ

    TOEIC/IELTS students must do self-study in the designated time more than 3 times a week. Otherwise, the students will be grounded on the following Saturday.

2. 生活関連規定

  • 2-1 保証金
    保証金は入学後、現地費用支払い時、3,000ペソを一緒に納入します。
  • 2-2 ビザ延長
    全てのビザ延長関連費用(SSP, ACR-Icard)は最初の入学時、登録月数によって異なる金額を一括支払いしてください。 パスポートを学院に提出しなかった場合に発生する問題の発生の全ての責任は生徒にあります。
    期間 保証金 Visa SSP ID Card ACR-I Card 教科書代 合計
    Up to 4 weeks 3,000 0 6,500 150 0 3,000 12,650
    6 weeks 3,000 3,530 6,500 150 0 3,000 16,180
    8 weeks 3,000 3,530 6,500 150 0 3,000 16,180
    10 weeks 3,000 8,330 6,500 150 3,000 3,000 23,980
    12 weeks 3,000 8,330 6,500 150 3,000 3,000 23,980
    16 weeks 3,000 11,360 6,500 150 3,000 3,000 27,010
    20 weeks 3,000 14,390 6,500 150 3,000 3,000 30,040
    24 weeks 3,000 17,420 6,500 150 3,000 3,000 33,070
    * パスポートは学院でお預かりします。個人で管理する場合、VISA延長は個人で行わなければならず、当校は一切の責任を負いません。 * 教科書代は受講するコースにより変動します。3000PHPをお預かりし、使用分を差し引いた金額を帰国時に返却いたします。 * エアコンは1kwの使用につき15PHPの費用です。 * 6か月以上滞在する生徒は出国許可証(ECC)を発行する必要があり、費用は1000PHPです。
    1. 現地費用, パスポート, 2X2写真2枚は、当日のスケジュールを終えたあと、事務室に提出します。
    2. フィリピンから別の外国に出国し、再度フィリピンに再入国する場合は、ビザが初期化されるため個人学習登録日にあわせて、再び一括で納入しなければなりません。
    3. ビザ延長を個人が行う場合には、学生本人の登録月数により、本人が自ら延長しなければなりません。それによる全ての問題に関して、学院は責任を問いません。
    4. パスポートを提出しなかったことにより、ビザ延長申請ができていなかった場合、損害が発生することがあります。その損害は学生に責任があります。
    5. ビザトリップ(visa trip)に行く場合、旅行一ヶ月前までに関連書類(空港券、旅行計画書など)を提出しなければなりません。
  • 2-3 夜間門限
    曜日 月曜日から木曜日 金曜日 土曜日 日曜日
    Time 17:30~23:00 17:30~00:00 05:00~00:00 05:00~23:00
    1. 門限を守らない場合、決められたPenaltyを受けることになります。(Penalty 規定参照)
    2. 門限時間後には、各自の部屋やセルフスターディルームのみ出入り可能であり、他の共用空間は使えません。
    3. 通行時間以外には正門を通れません。
  • 2-4 通行時間(Curfew)
    1. 平日(月~木)における外出は、午前5:00から午前7:30まで, 午後17:30から23:00までであり、それ以外の時間は出入りできません。(帰宅時、ガードによる鞄検査、酒類持ち込み検査)
    2. 週末(金、土)における外出は、午前5:00から24時までです。(休日前の日含め)
    3. 外泊は土曜日のみ可能であり、週末の外泊を希望する場合は、外泊申請書を提出しなければなりません。満19歳以上のみ可能。(満19歳未満は外泊不可です。)(外泊で発生する全ての問題に、学院は責任を問いません。)
    4. 外出帰宅は門限時間前までです。(外出で発生する全ての問題に学院は責任を問いません。)
    5. 満19歳未満の外出帰宅時間は22時です。(平日、週末、休日含め)
    6. 旅行などの理由でやむを得ず通行時間以外に出入り必要な場合、アドミッションオフィスに申請してください。正当な理由であると判断された場合のみ、出入り可能です。
    7. Family Programは2階寮を利用し、親と子供同伴外出/外泊に制限はありません。 (授業の出席日数による修了証の発行基準は同じです。)
  • 2-5 欠席申請書
    体調が悪い場合、欠席申請書を様式に合うように作成してください。午前/午後に分けて、申請することができ、一週間で2回まで申請することができます。 授業開始30分前まで必ず、作成してください。体調が深刻な場合、周りの学生がオフィスに伝えてください。
  • 英語使用 (E.O.P: English Only Policy)
    学生は校内で必ず英語で話さなければなりません。
  • 2-7 ID Card着用
    1. 全学生は週末、平日、外出/外泊時にID Cardを必ずGuardに提出しなければなりません。
    2. 現地費用(SSP、ビザ延長費用,教材費)納入、管理費(電気、水道料金)納付又保証金払い戻し時、学生本人のID Cardをマネージャーに確認後、納入します。
    3. ID Card初期発行費用150ペソ,紛失時、再発行費用は200ペソになります。
  • 2-8 洗濯
    1. 一週間3回(男性 月、火、金 女性 火、木、土) 実施しますので,6階にある洗濯室に持って来て下さい。洗濯物を預ける前、洗濯物取扱に関する注意事項を参考してください。
    2. 高価な衣類及び下着は現地の事情により、傷や紛失の恐れがあるため、個人で洗濯してください。
    3. 洗濯する際に傷つく恐れがある(ガーディガン、帽子、水着、靴、人形、個人布団など)ものを洗濯依頼する場合,損傷に関する責任は学生本人にあります。
    4. 洗濯物を出す時には、デスクにあるLaundry Check Listを作成し、一緒に提出してください。洗濯サービスをするフィリピンのスタッフと洗濯物を出す前に数量をしっかり確認してください。数量を確認しなかった場合、紛失時に証拠不十分で紛失物を見つけられない可能性があります。
    5. 休日は洗濯サービスがありません。
  • 2-9 教材購入
    1. 教材購入は1階事務室で個人的に購入可能です。(平日 9am~5pm)
    2. 教材の購入時、必ずパスポートと同じ名前で購入してください。(名前の重複防止)
    3. 使用する教材は、レベルテストの結果により決まりますので、授業開始日に1階の先生と一緒に事務室で購入してください。
    4. 教材購入時、ID Cardを提示し、スタッフに購入を申請してください。
    5. 個人的な理由でプリンターやコピー機を利用する場合、1階事務室で有料で使用することができます。(20ペソ/枚)
  • 2-10 用品管理
    1. (1) 許可なく、他人部屋に出入りした場合 盗難事項に対する責任を問うことになり、 Penaltyを受けることになります。 (Penalty規定参照)
    2. 有料キャビネット利用は1階事務室に問い合わせ下さい。(キャビネット保証金2,000ペソ、利用料200ペソ/4週)
    3. 重要用品(航空券、現金、携帯、ノートパソコンなど)は個人で管理してください。紛失した場合、学院では責任を問いませんので、所持品管理にはご注意ください
    4. 学院の施設や用品などを破損したり、傷つけたりした場合、指定された金額を弁償しなければなりません。(ガラス,机などの破損など)
    5. 部屋の鍵を紛失した場合、500ペソのPenaltyを請求します。
    6. 学院内における全ての金銭取引は禁止されており、これに関して問題が発生した場合、学院では責任を問いません。
    7. 学院内における全ての家具や電気製品は移動が禁止されており、移動した場合はPenaltyを請求します。
    8. 寮内では火器用品は使えません。発見した場合、用品を押収しPenaltyを適用します。(食堂や売店内で電子レンジが使えます。)
  • 2-11 掃除
    1. 掃除は(月~金) 一週間、最大2回まで申請可能です。
    2. アヤラに通学する学生の場合、土曜日掃除を申請してください。
    3. 一日前までに本人の部屋番号と名前記入し、掃除の申請を行ってください。 (1階事務所にて記入)
    4. 掃除スケジュールに合わせ、スタッフがドアをノックします。5分間待っても返事がない場合は、掃除スタッフは次のスケジュールに移動し、掃除を1回行ったことみなします 。
    5. 掃除中に学生本人が部屋の外に出る場合、掃除スタッフも一緒に部屋を出ます。この場合ににも掃除1回を行ったこととみなし、掃除スタッフは次のスケジュールに移動します。
  • 2-12 学生の身元確認
    学院は学生の身元を確認するため、寮の部屋に入ることができます。この度、ガードの立ち合いの上、スタッフが入ります。
  • 2-13 アヤラキャンパス移動シャトルバス
    バニラッドキャンパスの寮に宿泊し、アヤラキャンパスで授業を受ける学生は午前07時50分に出発するシャトルバスに乗ってください。 遅刻して乗れなかった場合、午前10時50分のバスに乗るか、個人で移動しなければなりません。 未成年者の場合、必ず午前7時50分,午前10時50分のバスに乗車し、移動しなければなりません。
  • 2-14 消灯、門限及び通行禁止
    ビル内全面消灯(各部屋外)及び門限は23:00であり、それ以降は本人の部屋、セルフスターディルーム以外のビル内、外部出入はできません。
  • 2-15 保険延長
    海外旅行保険は個人で加入してください。保険の加入及び延長について投稿は一切の責任を負いません。。
  • 2-16 水道料金及び電気料金
    1. 公共料金 (一日水道料金 20ペソ, 電気料金30ペソ)は4週当たり1,400ペソです。 (毎月5日エアコン料金と一緒に請求書が発行され、10日まで納入しなければなりません。納付期間を過ぎた場合、週当たり100ペソのPenaltyを適用します。)
    2. 部屋にエアコン1台づつ提供、金額は月間精算し、15ペソ/1kwに精算、寮内の人数で割って精算されます。
    3. ルーム別に電気計量器を設置、本人が使った分は、本人で負担することになります。
    4. エアコンのコンセントカバーを移動したり、任意で壊した場合、10,000ペソの罰金を請求します。
  • 2-17 保証金精算
    1. 卒業前には1階事務室で保証金の精算があります。
    2. 卒業者は卒業後、週金曜日(早期卒業者は卒業当日)差し引かれる金額(Penalty,エアコン使用料金など)引いた保証金を受け取ることができます。
  • 2-18 食べ物の出前
    1. 飲食の出前は平日、週末9時まで注文が認めます。(10時まで食事を済ませること)
    2. 出前での飲食は6階食堂で食べなければなりません。寮の部屋、講義室などでは出前を許可していません。
    3. 食堂の厨房用品(はし、スプーン及びコップ)は個人的に部屋に持ち帰ることはできません
  • 2-19 寮の入室/退室及び追加ステイ
    1. 寮の入室は毎週日曜日の午後、退室は毎週土曜日午前11時を基準とし、やむを得ない場合、事前の許可を得る必要があります。
    2. 指定された受講期間外に寮を追加で利用する場合は、一日1,000ペソ(当日食事含め)を支払わなければなりません。
  • 2-20 郵便受領
    Address : Paseo Saturnino St, Banilad, Ma. Luisa Cebu City, Cebu, Philippines 6000 (Tel : 63-32-384-1202) 学生が快適に過ごせるよう、学院では毎週水曜日、定期的に学院に郵送された物を受領しており、その際500ペソの費用が発生します。
  • 2-21 病院利用
    体調が悪い場合はすみやかにクリニックで看護師の診断を受けて下さい。薬は個人で購入し、個人が薬を頼む場合はそれに関する責任は学生本人にあります。 病院の移動車輌は緊急患者のみ利用可能です。緊急患者ではない場合、学院車輌は利用することができませんので、タクシーやGrab,Uberなどをご利用ください。

3. 研修費用及び登録規定

  • 3-1 研修費用策定権限
    学院は為替、税金、物価、などの変動、他の政府の措置などにより、研修費を変動する権限があります。
  • 3-2 入学金払い戻し
    納付された入学金は払い戻すことができません。
  • 3-3 研修延期
    1. 研修延期は6ヶ月間有効です。
    2. 受講開始3ヶ月以後から申請可能で、1ヶ月(一プログラム)以上単位で申請可能です。(4週未満は申請不可 / 個人申請 休暇(旅行)で適用授業が保証されません。)
    3. 延期後, 6ヶ月に経った場合、残る授業期間は自動消滅します。
  • 3-4 研修費用払い戻し規定
    1. 研修費払い戻し規定は下記のようで、研修開始は寮に入室を基準にします。.(入学許可申請書上予約基準)
    2. 払い戻しは書面申請後、30日後、本人の通帳に入金されます。(払い戻し金額及び時期などに関する内容は登録した留学院と相談し、決めることを原則にします。)
    3. 残る研修期間が4週未満の場合、キャンセル時点と関係なく、払い戻し不可です。
    4. 研修開始日より遅れて到着したり、研修期間の間、欠席した部分はどのようなケースでは、払い戻し不可となり、欠席した時間のため補充授業もありません。
    5. 除籍に対する退学は払い戻し金額が発生しません。
    6. 学費割引の対象になった場合、通常の料金で払い戻し精算となり、差額の納付を要求することが可能で、これに対する拒否は除籍の理由となります。
  • 3-5 その他、費用の払い戻し
    1. ビザ費用 : 行われていないビザ延長費用に関しては該当金額を払い戻します。
    2. SSP : 授業開始後、払い戻し不可
    3. 送迎費 : 車スケジュールの一日前までに払い戻し申請をした場合、該当金額を払い戻します
  • 3-6 研修延長
    1. 最初の登録以降は、週単位で研修延長が可能であり、授業開始二週間前まで申請及び納入しなければなりません。 (Managerに相談後、登録留学院に直接延長申請)
    2. 寮に空き部屋がある時のみ、延長可能です。
    3. 延長登録をする際,最初に登録した学院以外の他の学院を通して登録することはできません。
  • 3-7 キャンパス変更
    1. キャンパス変更(バニラッド↔アヤラ)は1回に限り可能です。
    2. キャンパス変更は、希望キャンパスの定員に空きがある場合のみ可能です。キャンパス変更時に伴う費用は、学生個人負担になります。(SSP費用及び研修費差額発生)
    3. 各キャンパス変更は、本人プログラム開始単位で変更可能です。但し、キャンパス変更を希望する場合、一週間前の予約が可能です.
  • 3-8 施設利用案内
    1. 食事時間 : 06時30分 ~ 08時30分(週末08時~09時) / 12時 ~13 時 / 17時30分 ~ 19時
    2. 講義室 : 08時30分~21時 (朝クラス 07:00~07:45)
    3. 自習室 : 24時間開放
    4. 喫煙区域 : 朝7時から夜23時までは5分以内に限り使用可能です。また、大声での会話は禁止されています。

4. 禁止規定

  • 4-1 禁止規定
    1. IMS語学院は一体系(学院+寮)学院で、24時間の間下記のPenaltyを適用します。
      • A. 警告 : プログラム別(4週単位)で累積されます。
      • B. 除籍 : 学院の規定を守る意志がないと判断され、除籍審査委員会(各国マネージャー)論議結果により、強制退学措置をすることです。
    2. 本院の学生は学院規定に反する行動をした場合、下記の規定により、制裁措置をし、該当事項を掲示板に掲載します。
    3. IMS語学院で受講中の全ての学生は下記の規定を守ることに同意し、学院はこれを移行する義務や権限を持ちます。
    4. 警告3回累積時、除籍審査論議により除籍となります。
  • 4-2 ペナルティ一覧
    禁止事由 ペナルティ
    学院の規定を乱される恐れがあり、マネージャーの判断で警告が必要な場合 警告1回
    キャンパス内酒類搬入,飲酒発見及び部屋で空き瓶、ボトルキャップ発見の場合 警告1回
    寮内家具及び電気製品を許可なし移動した場合 警告1回
    寮内火器用品使用の場合 警告1回
    食堂施設(炊事道具)個人的に利用時、10時以降食度利用 警告1回
    門限を守らない場合 警告1回
    無断外出(外出時間以外時間、外出禁止期間の外出) 警告1回
    無断外泊(門限を守らない場合、外泊申請書を提出せず外泊した場合,外泊禁止期間中の外泊) 警告1回
    賭博(ベッティングをしなくても賭博に見なす) 花札またトランプ発見時にも同様に適用 警告1回
    部屋内喫煙及び炊事 警告1回
    他の学生部屋出入禁止違反 (同姓) / 窓から外に出る時、他の部屋への出入意志と見なす 警告1回
    一プログラム基準(4週)70%以下の出席率 警告1回
    出前飲食9時以降注文の時、10時以降の飲食、指定された所以外での飲食 警告1回
    門限時間以降の移動 (本人の部屋, セルフスターディルーム以外の他の場所不可) 警告1回
    ガードの支持を守らない場合(ガードは学生の基本規定を守ります。) 警告1回
    キャンパス内スキンシップ(外部は不問) 一回目:警告
    二回目:除籍
    他の学生部屋出入禁止違反(異性)-該当階に行くことも含む 除籍
    キャンパス内学院周辺で暴力及び主動また学院の営業妨害にあたる行為をした時 除籍
    カジノ訪問 除籍
    Teacherと異性交際 除籍
    留学院割引に関する情報流布時(価格、プロモーションなど) 除籍
    差額の支払いを拒否した場合 除籍
    * 規定が更新された場合、掲示板に張り出されます。掲示板での公示の一週間後から適用されます。 * 警告は四週間ごとに一つなくなります。
  • 4-3 Penaltyの削減
    の場合、研修期間当たり1回に限り Penaltyの削減が可能です
    1. 英語の勉強をする理由についてエッセイを作成した場合(A4用紙12ポイント1枚)1回警告削減
    2. 卒業式行事スピーチ(3分以上)にて所感スピーチを行った場合、警告2回

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